てぃーだブログ › Luminous Colors   ルミナスカラーズ

2010年02月02日

2月2日 2時22分



2月2日 2時22分

22222

2がこんなにそろうのが面白くて・・・

この記事UPしたときにであった人、すごいな~と思ってしまった。

ピカピカ今日も、みなさんに、Happyなことたくさん起こりますように



2・・・・・・・信じる心と勇気を持ってください。
      あなたの祈りはまだ見えなくても、形になりつつあります。

22・・・・・・あなたの深い確信が、奇跡や
      新たなすばらしい機会を生み出してくれます。
      信じる心を持ち続けてください。

222・・・・・信じる心を持ってください。すべてはうまくいきます。
      この状況は関わっている全ての人にとって
      おのずと見事に解決していきます。
      心配はいりません。

  

Posted by ルミナス at 14:22Comments(2)TrackBack(0)

2010年01月30日

癒しま横丁




ルミナスカラーズとして出展した「第4回 癒しま横丁」
シータヒーリングのスリムさんとのコラボ・セッションも、準備から楽しんできたので、
いまの私たちのベストなものを、
セッションを受けた方にお届けできたと思っています。
ありがとうございます

次のイベントや、コンサルテーションを受けていただく時には、
さらなる私たちのベストなものを、お届けしますので、
またご縁をいただけたら、嬉しく思います。

お手伝いしてくれたMさんも、ありがとうございました。

この日、セッションを受けてくれた方、
他の出展者の皆様、
この日出会ったすべての方々に感謝。


子どもの学校の行事のお手伝い、イベントと
馬車馬のように突っ走ったので、エネルギーを出し切って
この一週間、休養していました。

どちらも、大成功、大盛況で感動的な週末でした。
完全燃焼したような、ここちいい達成感&疲労感感じています。

ピカピカありがとうキラキラ 



らいじんぐさん スリムさんのブログ → http://theta.ti-da.net/e2666395.html  
タグ :癒しま横丁

Posted by ルミナス at 17:42Comments(0)TrackBack(0)イベント

2010年01月25日

親子でドリームマップ ご参加ありがとうございました!





親子でドリームマップづくりのワークショップへご参加いただいた皆様、ありがとうごさいました。

あっという間に、ワクワク、キラキラの2時間が過ぎてしまったので、

親子で夢を語りあい、シェアする時間を楽しんでいただけたのでは、ないでしょうか?


私も、親子でドリームマップづくりをする場を提供できたらとの思いから、

ワークショップを企画しました。

参加してくれた皆様、ブログでイベント情報を伝えてくれた友人たち、

多くの人に支えられ、サポートをいただいたからこそ、

このワークショップに人が集まり大盛況に終われたと感じています。

ありがとうございます。

「癒しま横丁」主催者の宮平さんをはじめ、皆様の愛に感謝です。


参加してくれた皆さんは、ハーティマミーズの一員です。

素敵なご縁ありがとうございます。

これからも、子どもたちの夢をサポートし、

自分の夢も実現していく母親たち(マミーズ)とワクワクつながっていきましょう




ピカピカSpecial Thaks to

癒しま横丁主催のあきりんさん ありがとう →  http://madonnablue.ti-da.net/e2714794.html

らいじんぐさん スリムさん       →  http://theta.ti-da.net/e2666395.html  

ハッピースマイル☆ YUAさん    →  http://smilehappy.ti-da.net/

クリエイティブライフ 詩織さん     →  http://shiori1968.ti-da.net/

大きな森の小さな家 Sanshimaさん → http://ookinamori.ti-da.net/e2936411.html

うちなーんちゅの一日 ウリズンさん  → http://izurin.ti-da.net/e2665551.html

みんなのえほん まいまいさん     → http://momonene.ti-da.net/e2937488.html




  

Posted by ルミナス at 10:24Comments(4)TrackBack(0)

2010年01月21日

みんなでつくろう ドリームマップ

ハート


2年ほど前の2月頃、息子のクラスの学級レクで

「夢の宝地図(ドリームマップ)」を作成しました。

その年の12月に、フォローアップをかねて

ママ友&子どもたちとまた新しい「夢の宝地図(ドリームマップ)」を作成しました。


夢の宝地図を自分のお部屋にはっていたら、

 ☆仕事の忙しいお父さんが何とか休みを調整してくれてディズニーランド旅行を実現した子。

 ☆思い描いていたものより、素敵なデザインのアロマディフューザーを手に入れたママ友達。

 ☆旦那さんの潜在意識にインプットされたのか、
              ほしかった大型テレビをゲットしたママ友達。



そんな、嬉しい話しや報告も聞きながら、

旅行のパンフレットや雑誌を切ったり、貼ったり

楽しくそれぞれの「夢の宝地図(ドリームマップ)」を完成させました。


参加したお友達は、ある夢を貼ったとたん

ドリームマップ作りの参加者の中に、その情報を持っている方がいて、

「いきなり夢がかなってしまう!!!」というすごい引き寄せを体験した人もいました。びっくり!

一人で作るより、みんなで集まってワクワクしながら、

作るのもそんな、シンクロニシティーが起こりやすいのかもしれません。


世界遺産が大好き!!!という男の子は、

お母さんと一緒に「奈良・法隆寺」の写真を貼っていました。

親子の意識の方向が一緒なので、これは早い時期に実現しそうです。



たとえ親がかなえることができなくても、

書道で賞をとってその表彰式出席でディズニーランド旅行の夢をかなえた友人の息子さんのように

子どもたちは、自分で夢を実現していく力をもっている存在です

親が先回りして、子どもの夢をかなえてあげるのではなく

子どもの力を信頼して、どうやったら子どもの描く夢がかなうのか?

子どもに考えさせて、夢の実現のために計画をたてたり、

努力することを体験していくことが大切なんだろうと思います。


子どもたちをとおして素敵なご縁ができた、ハーティママたちに感謝。

そんなハーティママたちと、「第4回 癒しま横丁」のワークショップで

ドリームマップ(夢の宝地図)つくりをします。

親子で一緒に、ドリームマップつくってみませんか?

~・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・

<ワークショップ>

1月24日(日)  「結の街」 2階 会議室        (国立劇場おきなわ近く 浦添市勢理客4-136-1)



10:30~12:00(受付開始10時)

「☆ 今年のゆめをかたちにしよう! ☆
~ みんなでつくろうドリームマップ ~ 」


みんなでいっしょにワクワクしながら
 
いっしょにドリーム・マップ(夢の宝地図)」を作成しよう!

夢をシェアして、語り合って、すてきな未来をひきよせよう!!!


主催:ハーティ?マミーズ

料金: 大人 1500円
    こども  500円

   早割り(1/23 までに申し込みの方)
   親子  1500円
   大人  1000円


持ち物 : はさみ、のり、サインペン、 色鉛筆(クーピー)
       自分の好きな雑誌、旅行のパンフレット、ほしい商品のカタログ
       自分の顔写真

      ※画用紙はハーティ・マミーズでご用意いたします。



 ご予約・お問い合わせは・・http://naru398.ti-da.net/
                090-9782-0590 ヘシキ 


 
 ハーティー?マミーズは、

 小・中・高校の子どもたちがいるお母さんのグループです。

 子どもたちと一緒に夢を思い描き、

 夢をかなえていこう!と楽しみながら継続的にドリームマップを作っています。


~・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・




  

Posted by ルミナス at 08:58Comments(2)TrackBack(0)Information

2010年01月20日

107番のボトル


エッセンスで出会った107番ボトル

もうすでに、アルケミーボトル(錬金術のボトル)になっています。

通常二層に別れているボトルのなかが、三層になっているようです。  

Posted by ルミナス at 13:40Comments(0)TrackBack(0)オーラソーマ

2010年01月15日

2010年 寅(トラ)イ




ルミナスカラーズは

1月24日(日)に 結の街(国立劇場おきなわ近く)で開催される          
          http://yuinomachi.jp/access.html
「第4回 癒しま横丁」に出展します。


 当日は、友人のスリムさんとコラボで

 オーラソーマ&シータヒーリングを体験していただきます。

 
 オーラソーマ&シータヒーリング・・・2000円
( 20分 ) ( 20分 )



スリムさんおブログ「らいじんぐさん」 → http://theta.ti-da.net/


~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・
<ワークショップ>

10:30~12:00(受付開始10時)

「☆ 今年のゆめをかたちにしよう! ☆
~ みんなでつくろうドリームマップ ~ 」


みんなでいっしょにワクワクしながら いっしょにドリーム・マップ(夢の宝地図)」を作成しよう!
夢をシェアして、語り合って、すてきな未来をひきよせよう!!!

主催:ハーティ♡マミーズ

料金: 大人 1500円
    こども  500円

   早割り(1/20日までに申し込みの方)
   親子  1500円
   大人  1000円



持ち物 : はさみ、のり、サインペン、 色鉛筆(クーピー)
       自分の好きな雑誌、旅行のパンフレット、ほしい商品のカタログ
       自分の顔写真

      ※画用紙はハーティ・マミーズでご用意いたします。



 ご予約・お問い合わせは・・http://naru398.ti-da.net/
                090-9782-0590 ヘシキ 


 
 ハーティー♡マミーズは、

 小・中・高校の子どもたちがいるお母さんのグループ。

 子どもたちと一緒に夢を思い描き、

 実現していく力をつけていこう!と楽しみながら継続的にドリームマップを作っています。


~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・


「第4回 癒しま横丁」の詳しい情報は → あきりんさんの0ブログ http://madonnablue.ti-da.net/




  

Posted by ルミナス at 09:57Comments(2)TrackBack(0)オーラソーマ

2010年01月14日

Can I help you ?



 Yes

 I need  your help 
  

Posted by ルミナス at 14:00Comments(0)TrackBack(0)幸せのおすそわけ

2010年01月11日

準備を楽しむ


1月24日に開催されるご近所感覚のイベントに参加する決心をしたら、

あれよあれよという間にイベントが大きくなりました。

ちょっとびっくりしていますが・・・



出展する方への、グループコーチングもあるので、一緒に出展するスリムさんも受講して、

方向性をクリアにしていくこともできました。

その後、ランチもかねて初打ち合わせをしました。



いろんなこと話し合いながら、すすんでいくこと

何より、「イベント当日までの準備を楽しもう」ということで

動き始めています。


いろんな気持ちをシェアしながら、

「準備することを楽しみながら、計画を実現していく」という

私のほしい人生の質に気がつきました。


ただそこに共にいてくれて

いろんなシェアや感情を受け取ってくれてありがとう。




  

Posted by ルミナス at 00:52Comments(2)TrackBack(0)

2010年01月10日

「第4回 癒しま横丁」 出展します




1月24日(日)に 結の街(国立劇場おきなわ近く)で開催される          
          http://yuinomachi.jp/access.html

「第4回 癒しま横丁」にルミナスカラーズとして出展します。



詳しい情報は → あきりんさんの0ブログ http://madonnablue.ti-da.net/





 当日は、スリムさんとコラボで

 オーラソーマ&シータヒーリングを皆様に体験していただきます。

 皆様とのご縁、楽しみにしています。


 オーラソーマ&シータヒーリング・・・2000円
 ( 20分 ) ( 20分 )
 


 
今回のパートナー シータヒーリング スリムさん → http://theta.ti-da.net/



  
   

Posted by ルミナス at 08:08Comments(2)TrackBack(0)幸せのおすそわけ

2010年01月06日

みんなでドリームマップ作り



新年を迎えて久しぶりの記事をアップです。

皆さまは新年どのような、誓いや目標をたてましたか?

私と小学校の学級役員でご縁があったママ友&こどもたちは、

冬休みに入ってすぐ、2010年のドリームマップ(夢の宝地図)を作成しました。


2年程前、学級レクでドリームマップを作成して、

そのフォローをかねて集まったのが2008年の冬休み。

その時、初めてドリームマップをこどもたちと作ったお母さん方。

最初半信半疑でしたが、この1年の間に親子で夢がかなった人たち続出。


そんなお母さん方から「またドリームマップ作ろうよ」との声もかかり、

友人の講師協力もあって我が家で開催することができました。

当日飛び入りで参加した息子の友人を含め、

大人5人と、こども9人が

自分たちの夢をクリエイティブに画用紙に表現しました。

ワクワクのエネルギーがリビングにいっぱいに充満して

みんなとっても楽しそうでした。


私も、昨年に引き続きクリエイティブに夢や希望を表現する場を、

こどもたちに継続的に提供できて、大きな喜びを感じています。



「ドリームマップ作成」このワークを

もっと多くのこどもたちに体験してもらったり、

提供していきたいな~と思っている、私と友人です。



鍵 えっ なぜ「夢の宝地図」じゃなくて

 「ドリームマップ」なのって?

 「ドリームマップ」ならカタカナだけだから、

 小学校1年生でもタイトル書けるでしょう!

 ただそれだけの理由です。





ピカピカ2008年のドリームマップの記事 
 http://serendipity888.ti-da.net/e2354139.html
  

Posted by ルミナス at 13:29Comments(2)TrackBack(0)

2010年01月02日

2010年 寅年



あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

皆さまとのご縁に感謝




今年は寅年。

息子の干支の年で、

彼は「十三祝」の年を迎えました。

昔だったら、元服を迎えるころで、

もうそろそろ大人の仲間入りの時期です。



まだまだ、成長過程にある息子ですが、

我が家の子トラちゃん

これからの人生をしっかり自分で梶をとって生活していけるよう

自立をうながしながら、母親として「無条件の愛」で見守っていく

2010年 そんな子育てを目指していこうと思っています。



B81 「無条件の愛」のボトルとたわむれる子トラちゃん



  

Posted by ルミナス at 11:54Comments(2)TrackBack(0)オーラソーマ

2009年12月20日

New bottle誕生


 大天使ツァフキエル
B107 オーパレセントターコイズ/ディープマゼンタ



2009年12月14日午前11時新しいボトルが誕生しました

ターコイズがキラキラ光って
まるで、夜がおとずれたばかりの月明かりのない
大空に輝く天の川のようです。

日本にはいつごろ到着するのでしょうか?

楽しみです。


http://www.aura-soma.net/downloads/product_updates/b107/107_Japanese.html
  ↑
 新しいボトルの詳しい説明です。
  

Posted by ルミナス at 08:44Comments(0)TrackBack(0)オーラソーマ

2009年12月17日

大掃除すすんでますか?



師走になり、クリスマスやお正月の準備で忙しくなってきましたね。

家やお部屋の大掃除すすんでいますか?

私は頑張っているつもりですが、はかどっていません。

何故かな〜と思って、
シータヒーリングをやっている友人に見てもらったら、
私の潜在意識に「ガラクタは宝物」という思い込みを発見、
早速その思いを手放しました。

鉄の豪雨といわれた沖縄戦を生き延びで、
物のない窮乏時代を経験した先祖のDNA。
しっかり私にも受け継がれていたんですね。
命をつなげてくれた祖父母や両親、先祖、そして諸々の偶然に感謝。

でもDNAに刻まれたの不必要な思いはクリアリングするか、
スイッチOFFの状態にしていきたいですよね。

しばらくして、我が家に遊びにきた整理整頓が得意な友人が、
なかなか片付けることができなかった部屋の一角を
綺麗にしてくれました。

時には、自分だけでやろうとせずに
スペシャリストにヘルプをお願いするのもOKかもね。

まだまだ、我が家もやることいっぱいです。
大掃除&潜在意識のクリアリング
頑張っていきましょう。

そして、キラキラ 新年を素敵なエネルギーで迎えたいですね。  

Posted by ルミナス at 11:15Comments(0)TrackBack(0)オーラソーマ

2009年12月11日

マイケルのオックスフォード大学の講演 ②

マイケルジャクソンのオックスフォード大学でのスピーチを

YOU TUBEで見つけました。

映像はないのすが、マイケルの声、スピーチしている感じ、

その場の雰囲気が伝わってきます。


Michael Jackson - Oxford Speech 2001
  

Posted by ルミナス at 09:09Comments(3)TrackBack(0)

2009年12月06日

MJのオックスフォード大学での講演より



子どもたちを愛し、慈しみ育てること

子を持つ親や、子どもと関わる人たちにとって

あたりまえのことのように感じられます。


物質的、金銭的に恵まれているはずの今の時代。

私たちはは幸せなはずなのに、

何か満たされないまま、愛を表現することなく何かを求めつづけ

私たちがつくりだしている世界をおかしくしている。

そんな危機感を、自分の才能で表現し、

行動してつづけたてきた人が2009年に、この世を去りました。


子どもらしくない幼児期を過ごしているのは

 今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です
。」


あるブログで、マイケル・ジャクソンのオックスフォード大学での講演内容の

記事に出会いました。

この内容、私と皆さんとでシェアしたいとおもいます。

↓以下コピーです。(ちょっと長いけれど、おつき合いください)



~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ 

「マイケル・ジャクソンのオックスフォード大学での講演」


(一部抜粋ですが、かなりの長文です)


神の恵みによって、幸運にも、わたしは人生の早い時期にアーティストとして、
プロとしてのたくさんの夢をかなえることができました。

しかし皆さん、このような実績だけで、自分自身を語ることはできません。

5歳の少年は観客の前で『ロッキン・ロビン』や『ベンのテーマ』を元気に歌っていましたが、
実際、笑顔の裏側にある少年の本当の心を表してはいなかったのです。

今夜わたしは、ポップの聖像(この意味はともかく)としてでなく、
同世代、つまりもう子どもではない世代の聖像として、ここに立っています。

私たちはみな、幼児期の産物です。

子ども時代は、人格形成に大きく影響します。

でも、わたしにはすばらしい子ども時代はありませんでした。

両親や周りの大人からの愛情を一身に浴び、
最大の心配事といえば月曜日の朝のスペリングテストしかないような、
夢中になって遊べるはずの貴重な時期を過ごさずに来てしまいました。

ジャクソン・ファイブをご存じの方は、
わたしが若干5歳という年齢でデビューしたことをご存じでしょう。

それ以来、歌い、踊り続けています。

ステージに立っている時や音楽を作り出している時は
確かに大きな喜びで満たされていましたが、
小さいころのわたしはそれよりも何よりも普通の少年でいたかったのです。


木の上に家を作ったり、水風船をぶつけっこしたり、
友だちとかくれんぼしたりしたかったのです。

でも、これはわたしの運命で、
周りで遊んでいる子どもたちの笑い声をうらやむことしかできませんでした。

……

みなさんの同情を買うために、この話をしたのではありません。

わたしが言いたいのは、子どもらしくない幼児期を過ごしているのは、
ハリウッドの子役たちだけではないということです。

今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です。

現代では、子ども時代が悲惨な状況になってきているのです。

喜びを感じたことのない、権利を与えられない、自由を許されない、
子どもらしさを知らないたくさんの子どもたちが生み出されているのです。

今日、子どもたちは早く大人になることを求められます。
子ども時代と言われるこの期間がつらい段階であるかのように我慢し、
できるだけ速やかに通過することを求められます。

この点に関しては、わたしも専門家と名乗れるくらいの経験があります。

わたしたちは、親子関係の断絶を目の当たりに見てきた世代です。
心理学者は、無償の愛を与えられない子どもたちが
どうなるのかを扱った多数の本を出しています。

無償の愛を注がれず、放っておかれるために、実に多くの子どもたちが
、自らの力だけで成長していかなくてはならないのです。

かつて世代間を結びつけた強力なのりがはがれるように、
愛を与えられない子どもたちは、両親、祖父母、
ほかの家族たちから距離を取りつつ成長しています。

こうして、新しい世代――O世代と呼びましょうか――が生み出されました。
O世代はX世代から、バトンを受け取りました。
O世代は富も成功も、きれいな服も、かっこいい車もすべて手に入りますが、
心はやるせなさで満ちた世代です。

彼らの胸の空洞、心の底に広がる荒野、中心にぽっかりあいた空間も、
かつては鼓動や愛で満たされていたはずです。

そして、苦しんでいるのは子どもだけではありません。大人も同じです。

子どもの体をした小さな大人を育てようと努力すればするほど、
大人の中の子どもらしさも失われていきます。大人の生活にも、
子ども的な部分を必要とする場合がたくさんあるのです。

みなさん、

愛は家族にとって、最も貴重な財産であり、豊かな遺産であり、黄金の贈り物です。

世代から世代へと受け継がれていく宝です。

昔の人たちには、今わたしたちが手にしているような豊かさはなかったかもしれません。
家には電気も通らず、セントラルヒーティングのない小さな家に
たくさんの子どもたちがひしめきあって暮らしていたことでしょう。

しかし、家は暗くも寒くもありませんでした。愛の輝きで部屋をともし、
温かい心で部屋を暖めました。
富や地位という欲に毒されていない大人たちは、
生活の中で子どもたちのことを最優先に考えたのです。

……

どの人も、自分が愛される対象であると実感することが、
認識の土台、つまり意識のはじまりなのです。

髪の色が赤か茶色かを知る以前に、肌の色が黒か白かを知る以前に、
どんな宗教に属しているかを知る以前に、
自分が愛されていることを実感できなくてはならないのです。

12年ほど前、『バッド』ツアーをはじめようとしたころ、
一人の少年が両親とともに、カリフォルニアの自宅を訪ねてきました。

その少年はガンのため、死期が近づいていました。わたしの音楽、
そしてわたしのことがどんなに好きかを語ってくれました。

少年が長くは生きられず、今すぐにでも天国に召される可能性があることを、
彼の両親から聞き、わたしは彼に言いました。

「ねえ、3 カ月後、君の住んでいるカンザスでコンサートをするよ。
見に来てほしい。さあ、ビデオで着たこのジャケットを君にあげよう」。

少年は目を輝かせて言いました。「ぼくにくれるの」。

わたしは答えました。「そうだよ。でも、ツアーの時、着てくるって約束して」。
わたしは少年を持ちこたえさせようとしていたのです。

「ツアーの時、君がこのジャケットを着て、この手袋をはめている姿を見たいんだ」。

そうわたしは言い、ラインストーンの手袋を少年にあげました。

――以来、ラインストーンの手袋は二度と人にあげていません。

少年は今天国にいます。

おそらく、ずっと天国に近いところにいたのでしょう。

わたしがカンザスに行った時には、すでに亡くなっていました。
あの手袋とジャケットを身に付けて、葬られたそうです。

少年はちょうど10歳でした。
少年が持ちこたえようとベストを尽くしたことは間違いありません。

彼が亡くなった時、両親からだけでなく、血のつながりのないわたしからも、
自分が愛されたことを実感していたことだけは確かです。

わたしは彼のことが大好きでした。
愛情をいっぱいに受けたことで「自分がこの世にたった一人で現れ、
たった一人で去っていったのではない……」と思っていることでしょう。

愛されている実感をもってこの世に生を受け、
愛されている実感をもってこの世から去るなら、
生きている間に起こるすべてを乗り越えられるのです。

たとえ教授に中傷されたとしても、そう感じないでしょう。

上司にしいたげられようとも、へこたれないでしょう。
会社の同僚に打ち負かされたとしても、成功の喜びを感じられるでしょう。

愛情を受けて育ってきた人を、心から傷つけることはできません。

自分が愛される価値のある人間だという実感をもっているからです。

それ以外の感情はただの包み紙のようなものです。

しかし、愛された記憶がなければ、心を満たすものを求め、
世界中を探し回るようになります。

どんなにお金を稼ごうとも、どんなに有名になろうとも、
まだ虚しさを感じることでしょう。

本当に探し求めているのは、
無償の愛、つまりは無条件に受け入れられることです。

生まれた時に、享受できなかったものなのです。

想像してみてください。

ここにアメリカの典型的な1日の特徴を示すデータがあります。
――6人の未成年が自殺をし、12人が銃の犠牲になっています――
いいですか、これは1日当たりの数字で、年間の数ではありません。

399人の子どもたちが薬物中毒で逮捕され、
1,352人の赤ちゃんが10代の母親から産まれています。

これは歴史的に見ても非常に豊かな先進国で起きていることです。

実際アメリカでは、ほかの先進国と比較にならないほどの暴力行為が多発しています。
アメリカの若者が、心の傷や怒りを表現する方法なのです。

しかし、イギリスの若者の間に、同じ痛みや苦しみがないわけではありません。

調査によると、イギリスでは、1時間に3人の未成年者が、
自虐行為――自ら体を傷つけたり、自らやけどをしたり、
薬物を過剰に服用したり――をしているそうです。

こうして彼らは、愛されない心の痛みや苦しみを乗り越えようとしているのです。

イギリスでは、1年に一度しか、家族そろって夕食をとれない家庭が20%もあるそうです。
1年にたったの一度ですよ!

……

この心の痛み、怒り、暴力行為の原因は探るまでもありません。

子どもたちは明らかに、愛してほしいと訴え、関心をもたれないことに体を震わせ、
注目してほしいと叫び声をあげているのです。

アメリカの様々な児童保護機関によると、毎年何百万人もの子どもたちが、
放っておかれるという形の虐待の犠牲になっているそうです。

放っておかれるという形の虐待。

あらゆる電化製品を完璧に備えた裕福な名声のある家庭の中で起こっています。

両親が帰宅する。 でも、本当にうちに帰ってきたのではない。

頭の中はまだ仕事場にある。じゃあ、子どもたちは?

与えられた感情のかけらで間に合わせているだけ。
そして絶え間なく流れるテレビ、コンピュータ・ゲーム、ビデオから得るものは少ない。

なぜわたしが自分の時間や財産の多くを
「ヒール・ザ・キッズ」の活動をはじめるために費やすことにしたのか、おわかりでしょう。

わたしは統計の示す悲しい数字に、魂をもぎ取られ、精神を揺さぶられたのです。

私たちの活動の目標は単純です。

――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、
地球の将来を担うすべての子どもたちの進む道を明るく照らすことなのです。

わたしは、今日初めて公に講演をしています。

みなさんに温かく受け入れられ、さらに話をしたいという気持ちになりました。

人にはそれぞれ事情があり、その意味で、統計データが独特の意味をもつこともあります。
子育てはダンスのようだと言われます。

親が足を一歩踏み出すと、子どもも足を踏み出す。

ですから、親が子どもたちのために再び愛を捧げるだけでは、
まだ半分しか意味がないのです。

子どもの側にも親を再び受け入れるよう準備しなくてはならないのです。

……

ですから、自分が愛されていないと感じても親を許すよう、
世界中の子どもたちに呼びかけているのです。

今日ここにいる人からはじめましょう。許してあげてください。

もう一度愛する方法を親たちに教えてあげてください。

わたしにはのんびりとした子ども時代がなかったと聞いて、驚く人はいないでしょう。
父とわたしとの間の重圧や緊張は、よく取り上げられます。
父は厳しい人で、小さいころから私たち兄弟が
すばらしいアーティストになるよう強要しました。

父は愛情を示すのが苦手で、まともに愛していると言われたことは一度もありませんし、
褒められたこともありません。

ステージで成功をおさめても、まあまあだとしか言ってくれませんでした。

そしてまあまあのステージなら、父は何も言いませんでした。

父は何も増して、わたしたちが仕事上成功することを望んでいるように思われました。

その点における父の力はずば抜けたものでした。
父にはマネージメントの才能があり、
そのおかげで、わたしたち兄弟はプロとして成功しました。
芸能人として訓練され、わたしは父の指導のもと、
敷かれたレールから足を踏み外すことはできませんでした。

でもわたしが本当に欲しかったのは、「お父さん」です。

自分を愛してくれる父親がほしかったんです。

父は愛情を示してくれたことがありませんでした。

目をまっすぐ見つめ好きだと言ってくれたことも、
いっしょにゲームをしてくれたこともありませんでした。

肩車をしてくれたことも、まくら投げをして遊んだことも、
水風船をぶつけあったこともありません。

でも、4歳のころ、小さなカーニバルで、父が私を抱き上げ、
ポニーに乗せてくれたという記憶があります。

それはちょっとしたしぐさで、おそらく5分後には、
父は忘れてしまったことでしょう。

しかし、その瞬間、わたしの心の特別な場所に、父への思いが焼き付けられました。

子どもとはそんなもので、ちょっとした出来事がとても大きな意味をもつのです。

わたしにとっても、あの一瞬がすべてとなりました。

たった一回の経験でしたが、父に対して、
そしてこの世の中に対していい思いを抱いたのです。

自分自身が父親となり、ある日わたしは、
我が子プリンスとパリスが大きくなった時、
自分がどう思われたいと考えているのか、自問しました。

もちろん、自分の行くところにはいつも子どもたちを連れて行きたいし、
何よりも子どもたちを優先していることを、わかってほしいと思います。

しかし、あの子たちの人生に困難がつきまとっているのも事実です。

パパラッチに追いかけられるので、
公園や映画館にいつも一緒に行けるわけではありません。
あの子たちが大きくなって、わたしを恨んだら?
わたしの選んだ道があの子たちにどんな影響を与えるのでしょう?

どうして僕たちには普通の子ども時代がなかったの、と聞くでしょうか。

その時、子どもたちがいい方向に解釈してくれるといいと思います。

「あの特殊な状況の中で、父さんはできるだけのことをしてくれた。
父さんは完璧ではなかったけど、温かで、まあまあで、
ぼくたちを愛する努力をしてくれた」

とあの子たちが心の中でつぶやいてくれるといいなと思うのです。

あの子たちが、あきらめざるを得なかったこと、わたしのおかした過ち、
子育てを通じてこれからおかすだろう過ちを批判するのでなく、
いい面、つまりわたしがあの子たちのために喜んで犠牲を払ったことに、
目を向けてくれればいいと思います。

わたしたちはみな人の子で、綿密な計画を立て、努力をしても、
常に過ちをおかしてしまうものなのです。それが人間なのです。

このことを考える時、つまり、どんなにわたしがあの子たちに厳しく評価されたくない、
いたらない面を見逃してほしいかを考える時、
わたしは父のことを思わずにいられません。

子どものころ、愛されたという実感はないけれど、
父がわたしを愛してくれていたに違いないと認めざるを得ないのです。

父はわたしを愛し、わたしにはそれがわかっていた。

愛情を示してくれたことは、ほとんどなかったけれど。

子どものころ、わたしは甘いものに目がありませんでした。
―兄弟みんなそうでした。
シロップに覆われたドーナツが大好物で、父はそのことを知っていました。

数週間に一度、朝1階に下りて行くと、
紙袋に詰め込まれたドーナツがキッチンカウンターに置いてあったんです
―メモも説明もなく― ドーナツだけが置いてありました。

まるでサンタクロースみたいでした。
夜中まで起きていて、ドーナツが置かれるところをみようと思うこともありました。

でも、サンタクロースと同じように、二度とドーナツが置かれなくなることを恐れ、その魔法を大切にしようと思いました。

父はだれかに見られないように、夜中にこっそり置かなければなりませんでした。
父は自分の中の人間的な感情におびえ、
それを理解できず、どうしていいかわからなかったのです。

しかし、ドーナツの件ではわかっていたようです。
心の防波堤の扉を開けたままにすると、
わたしの心に様々な記憶が走馬灯のようによみがえってきます。

ちょっとしたことで完全ではありませんが、その記憶は 

“父ができることをしてくれた”

ということです。

そこで今日これからは、

父がしてくれなかったことに目を向けるのでなく、
父がしてくれたこと、父の努力に目を向けようと思います。

そして、父を非難するのをやめようと思います。

わたしは父が南部の貧しい家庭で育ったという事実に思いをはせるようになりました。

父は世界大恐慌の年に、この世に生を受けました。

わたしの祖父は家族を養うのに精いっぱいで、
ほとんど愛情をしめすこともなく、子どもたちを厳しく育てました。

アメリカ南部で貧しい黒人が大人になっていくということが、
みなさんにはどういうことか想像もつかないでしょう。

……

父が自分の感情をさらけだせなかったのも、無理もないことでした。

心をかたくなにし、壁でふさいだとしても何の不思議もありませんでした。

そして何よりも、自分が経験した屈辱的人生や貧困を子どもたちに味わわせないように、
子どもたちが芸能人として成功するように強要したのも、当然のことでした。

父の厳しさはひとつの愛情の表れだった。

完璧ではないけれど確かに愛だと、わたしは感じはじめるようになったのです。

父はわたしを愛しているから、強引に背を押したのです。

自分の血を分けた子どもたちが低く見られるのは嫌だったのです。

時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ変わっていきました。

怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。

復しゅうしたいと思っていたところも、折り合いをつけられるようになりました。
はじめに感じていた怒りは寛容さへとゆっくり変わっていきました。

10 年前になりますが、わたしは「ヒール・ザ・ワールド」(Heal the World)という
チャリティー活動をはじめました。

わたしは心で感じたことを、その名に託しました。
よく知らなかったのですが、のちにシュムリーから、
HealとWorldという単語は旧約聖書の預言の基盤となっていることを聞きました。

みなさん、わたしがこの世界を、
今日でさえ戦争と大虐殺に翻ろうされている世界を、
本当にいやせると信じているとお思いですか?

わたしが子どもたちを本当に癒せると考えているとお思いですか?

コロンバインハイスクールで起きたように、銃を持って学校へ行き、
クラスメートを撃ち殺してしまうような子どもたちをいやせると考えているとお思いですか?

1993年に2歳で殺害されたジェイミ・バルジャーの悲劇のように、
自らを守れない幼児を殴って死に至らしめるような子どもたちを
いやせると考えているとお思いですか?

―わたしはもちろん、そう思っています。そうでなければ、
今晩ここに来ていないでしょう。すべては許すことからはじまるのです。

世界をいやすためには、まず自分自身をいやさなくてはならないからです。

子どもたちをいやすためには、まず子どもたちの心の中をいやさなくてはなりません。
どの子どもたちも同じです。

わたしは、このままでは完璧な大人にも、
無償の愛を与えられる親にもなり得ないことがわかり、
子ども時代のつらい記憶の扉を閉めました。

みなさんにも、そうしてほしいのです。
モーゼの十戒、第五の戒律(あなたの父と母を敬え)にふさわしい生き方をしましょう。

親を非難するのではなく、尊敬しましょう。

物事をいい方向に考えましょう。

だから、私は父を許し、父を非難するのをやめようと思うのです。

父を許したい。「お父さん」をほしいから。

結局わたしには彼しかいないのです。わたしは過去の重荷を肩から降ろし、
父との新しい関係を踏み出したいのです。

過去のつらい記憶に邪魔されず、未来を築きたいのです。

□憎しみに満ちた世界でも、望みをもたなければなりません。

□怒りに満ちた世界でも、慰めの心をもたなくてはなりません。

□絶望に満ちた世界でも、夢を忘れてはなりません。

□不信感に満ちた世界でも、信じなくてはなりません。

親から傷つけられたと感じていらっしゃるみなさん、失望感を捨ててください。

親にあざむかれたとお思いのみなさん、これ以上自分自身をあざむくのはやめましょう。

親が邪魔だと思っているみなさん、代わりに手を差し出してください。

ご両親に無償の愛を与えてください。

これは、みなさんに望むことであり、

自分自身に言い聞かせていることでもあります。

そうすれば、親たちはわたしたち子どもから愛し方を学ぶことでしょう。

そうすれば、荒れ果てた寂しい世の中に、愛が取り戻されるでしょう。



みなさん、わたしたちがこのような世界をつくっているのです。

わたしたちがその世界に住む子どもたちなのです。

インド建国の父マハトマ・ガンジーが言いました。

「弱者は人を許すことができない。許すことは強さの裏返しである」

さあ、強くなりましょう。そして、壊れた関係を修復するために、立ち上がりましょう。

子ども時代に受けた傷が人生にどんな影響を与えようとも、乗り越えなければなりません。

ジェシー・ジャクソンの言葉にあるよう、

互いに許し合い、互いに助け合い、そして前へ進みましょう。

許し合うことだけでは、涙に暮れる世の中は終わらないかもしれません。

しかし、多くの子どもたちが親との関係を修復することが、少なくとも新たな出発点となるのです。

結果として、わたしたちみんな、もっと幸せになるでしょう。

みなさん、信仰、喜び、興奮をもって、わたしの話を締めくくりたいと思います。

今日から、新しい歌が聞こえてきますように。
その歌を子どもたちの笑い声に。
その歌を子どもたちの遊ぶ声に。
その歌を子どもたちの歌声にしよう。
そして、大人たちは耳を傾けよう。

子どもたちのもつ力に驚き、愛の美しさに浸り、ともに、心のシンフォニーを創りだそう。

世界をいやし、痛みを取り去ろう。

そして、ともにみんなで美しいメロディーを奏でられますように。

神の恵みがありますように。“I love you”。


マイケル・ジャクソン

~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ 


「マイケル・ジャクソンのオックスフォード大学での講演」
精神世界の鉄人さんのブログより
 ↓
http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-10404011326.html  

Posted by ルミナス at 06:44Comments(0)TrackBack(0)

2009年12月04日

CANDY CANES

ピカピカ


CANDY CANES

キャンディの杖

クリスマスの時期の定番のキャンディですよね。

これも、ホオポノボノのクリーニングツールなんだってよつば






  

Posted by ルミナス at 14:04Comments(0)TrackBack(0)ホオポノポノ

2009年12月02日

Christmas season



12月になりました。

クリスマスの準備で街は、騒がしくなってきました。


いまの自分があることに感謝して

恵まれていない国々の子どもたちやコミュニティ(地域)へ

祈りや、贈り物をとどけてあげる

そういうことができる機会にあふれた季節でもありますね。


ピカピカあなたが日ごろ思っている善意を、表現してみてもいいかもしれません


Have a nice day !


  
タグ :War is Over

Posted by ルミナス at 09:44Comments(0)TrackBack(0)オーラソーマ

2009年11月26日

Chinese Tea & Aura Bottle




台湾からのお土産でいただいた中国茶。

ギフト用の箱が、鮮やかな赤と黄色のコンビネーション。

まるで、「サンライズ/サンセット」のボトルのようです。


イエローは学んだ知恵を、レッドは強いエネルギーを表します。

このボトル過去生との関連が、チベットや中国なんだそうです。


あなたがもっているエネルギー、

あなたの持っている知恵をつかって賢く使っていますか



さて、今は私が持てるだけの中国茶に関する知恵を使って

美味しい中国茶をいれて、

ティータイムといたしましょう



  

Posted by ルミナス at 23:11Comments(0)TrackBack(0)オーラソーマ

2009年11月23日

Art de Vivre




Art de Vivre アート ド ビブレ

フランス語で、美術的センスを持ち、スタイリッシュにシンプルに生きる生き方。

そんな生活や、センスをもって生活している人に憧れます。






  

Posted by ルミナス at 16:09Comments(2)TrackBack(0)Time is Art

2009年11月20日

ギフト・ラッピング



楽園流 暮らしのセンスアップのイベントで

崎浜千春さんのギフト・ラッピングのミニセミナーを

受講することができました。

クリエイティブで美しい、ラッピングのセンスと手際よさに感激。


日々の生活の中に美しさ、

ギフトを贈る相手への思いがあふれ、

贈られた相手に愛や心が伝わっていく・・・

そんな愛や癒しがあふれる日常でありたいな〜と感じています。





あなた自身へのギフトになりそうな 
オーラソーマのコンサルテーションを体験してみませんか
  ↓
http://koufuku358.web.fc2.com/
  

Posted by ルミナス at 18:44Comments(0)TrackBack(0)Time is Art